手仕事の魅力と想いが共に織られる葛布眼鏡ケース

¥5,500 (税込)

伝統的な手織り葛布のがま口タイプの眼鏡ケースです。
文房具入れや、メイクブラシケースにもお使いいただけます。
葛布の自然な風合いや手触りが心地く、バックに入れて持ち歩けば身近に和を感じられます。
 
 

在庫5個

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この商品のポイント

  • 手仕事の魅力と想いが共に織られる葛布眼鏡ケース
    素朴だけど、 上品な仕上がり
    こちらの縦型のがま口は、掛川の伝統工芸品である葛布を使用して作られた眼鏡ケースです。優雅で渋みのある光沢と爽やかな手触りで、ギフトにも最適です。内側はレンズを傷つけない柔らかな生地の保護布を貼ってあり、汚れが目立ちにくくなっております。
  • 手仕事の魅力と想いが共に織られる葛布眼鏡ケース
    メガネだけじゃない!
    文房具やメイクブラシを入れても◎
    見た目によらず大容量で、眼鏡だけではなく、口紅やメイクブラシ、文房具、さらにはパソコン周りのコード入れとしても大活躍します。口が大きく開くので、中身の出し入れも楽ちんです。自然をそのまま活かした風合いは、中に入れるものを選びません。
  • 手仕事の魅力と想いが共に織られる葛布眼鏡ケース
    そもそも、 葛布とは?
    葛布とは、山野に自生する葛の繊維を手織りした布のことです。掛川の葛布は、なんともいえない優雅さと、絹や麻にない、やさしい、落ち着いた渋みのある光沢を兼ね備えています。頑丈さと優雅さを兼ね備えた葛布は、実用にぴったりです。

この商品を動画でご紹介

つくり手紹介

葛布職人
葛布職人|小崎葛布工芸
静岡県掛川市で、800 年以上つくり続けられてきた伝統工芸品、葛布。山野に自生する葛を紡いだ糸から織り上げられるそれは、艶のある美しい光沢を放ち、参勤交代の献上品や、アメリカ・ヨーロッパへの輸出品としても高い人気を誇っていた。昔からの、手織で葛布を織り続けている。
この職人さんの商品/体験一覧

詳細情報

商品名: 掛川手織葛布メガネケース
商品重量: 60g
入数: 1
商品の寸法(幅×奥行×高さmm) 外寸:高さ18.5cm、幅(最大)8.5cm
内寸:高さ16cm、幅6.5cm
マチ:約2.5cm
その他: ※商品サイズの表記はおおよその値となります。
※外寸は口金を含みます。
※内寸は口金を含みません。

手仕事の魅力と想いが共に織られる葛布眼鏡ケース

¥5,500 (税込)

伝統的な手織り葛布のがま口タイプの眼鏡ケースです。
文房具入れや、メイクブラシケースにもお使いいただけます。
葛布の自然な風合いや手触りが心地く、バックに入れて持ち歩けば身近に和を感じられます。
 
 

在庫5個

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秋田 810円
北海道 1,100円
東北 関東 信越 870円
北陸 東海 970円
近畿 1,100円
中国 四国 1,300円
九州 1,540円
沖縄 1,550円